ARCHIVE :

SiON Kaoscillator

[ソース表示] SiON アルペジェータのサンプルです.音程と音長をマウスドラッグで操作します.Shift/Ctrlでスタッカートとポルタメントも操作できます.

SiON Kaospad

[ソース表示] SiON でローパスフィルタのカットオフとレゾナンスをコントロールするデモです。

MMLTalks

MMLTalks – Lets communicate by chiptune sound – AS3用ソフトウェア音源 SiON をエンジンに使ったMML共有サービスです. (追記)本サービスは終了しました。ご利用ありがとうございました。投稿されたMMLデータ(の一部)は github にあります。これらMMLデータは、SiON MML 簡易エディタから再生できます。 関連エントリ;mmlの最前線に立ち続ける覚悟はあるか

Dive into Cyberspace

[ソース表示] 100行でアルファベットを使ったワープエフェクトを作りました。AからZまで順番に突入していきます。scaleを使った典型的な擬似3Dにモーションブラーをかけてそれっぽく見せています。wonderfl上で開催されたコンテストの応募作品で、残念ながら入賞は逃しましたが、favorite数はnutsuさんのインベーダ(http://wonderfl.net/c/3OcH)に次ぐ二位でした。

(((o゚ω゚o)))

[ソース表示] ActionScript3を勉強して初めて作ったデモです。基本的にビットマップ処理だけで描画しています。C++プログラマの時代から、ビットマップ処理は興味があって色々と勉強してたので、ActionScript3にデフォルトで用意されている様々な処理関数は感動したのを今でも覚えています。

Depth buffer test on FlashPlayer10

[ソース表示] FlashPlayer10 の 3D機能で深度バッファを実装しました。FlashPlayer10では、深度バッファは実装されていないため、BitmapDataのthreshold()メソッドと描画方法を色々組み合わせて実装しています。 画面クリックで、実際にレンダリングしている深度バッファをグレースケールで表示します。実際にGPUで採用されている深度バッファは、焦点からのz方向距離の逆数を使うことで、近くは細かく遠くは粗く計算しますが、この実装ではz値をそのまま256段階のビットマップに落とし込むため、境界の判定が粗いです。

Real time ambient occlusion on FlashPlayer10

[ソース表示] ライティングもデプスバッファも無い FlashPlayer10 の似非3D機能を使ったリアルタイム大域照明(Ambient Occlusion)レンダリングです。球面の各頂点から見える景色を簡易レンダリングすることで遮蔽率を計算します。大雑把に言えば、物体を真っ黒/背景を真っ白に設定して、原始的なラジオシティ法のエネルギー伝播を1回だけ実行している、とも表現できるかもしれません。 関連エントリ; WonderflでReal Time? Ambient Occlusion