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Ambient Occlusion Rendering

[ソース表示] 大域証明 ray-tracing のベンチマークテストであるAOBench(https://code.google.com/p/aobench/)を FlashPlayer10 に移植したものです。当時は ActionScript3に Vector がようやく搭載されたばかりで、まだ認知度が低かったため、その実験と検証を兼ねて投稿しました。 関連エントリ; wonderflで汚名返上

Arena Shooting in 100 Lines

[ソース表示] 100行の Arena shooting geme です。ActionScriptでは改行は空白として認識されるので、行数は意味がないのですが、一応 1行120文字制限 セミコロンは1行に一個 複数行にまたがるクロージャは閉じ中括弧に1行使う という制限をかけてコーディングしています。 関連エントリ;wonderflで100行で全方位シュー

ABC flyer

[ソースを表示] 3DモデルをBase64にエンコード/デコードしたBase64 3D modelと、3D地上スクロールを実装したABC groundを合わせて飛行機を飛ばしてみました。 空の壁紙の外が見えてしまっていますが、これはFlashPlayer10の似非3D機能のパースペクティブ計算の方法がプレイヤーのバージョンで異なっているためではないかと思われます。当時は問題なく表示されていました。互換性を重んじるFlashPlayerでは珍しい現象なのでこのままにしてます。 関連エントリ;WonderflでABC

wonderflで3D(FlashPlayer10)

[ソースを表示] FlashPlayer10 で搭載された”疑似”3D機能の最初の実験作です(Gouraud Shading版)。FlashPlayer10の疑似3D機能は、Graphicsに毛が生えた程度のものだったので、3Dのレンダリングに関する計算はほぼ全てコードとして書く必要がありました。今では当たり前の様々な処理をほとんど自前で準備したため、非常に勉強になりました。 関連エントリ;wonderflでガチ3D

shmups on LCD

[ソース表示] ポケコンの2階調液晶を再現するレンダラを使った全6面のミニシューティングゲームです。SampleDataEventを使ってポケコンのビープ音もシミュレーションしています。敵モーションパターン記述するスクリプトエンジンも込みで560行で書かれています。スクリプトエンジンにはCannonMLをベースにしたTinyCannonMLを使用しています。 関連エントリ;wonderflでポケコンでシューティング