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Self Shadow on FlashPlayer10

[ソース表示] ライティングはおろかデプスバッファすら実装されていない FlashPlayer10 の似非3D機能で,セルフシャドウのレンダリングをやってみました。GPUを叩けるようになったFlashPlayer10 の Stage3D では、もっと複雑な処理も簡単に高速に実装できるようになっていますが、技術的にやっていることは一緒です。 技術解説エントリ;ActionScript でセルフシャドウレンダリング

Clear Water with refraction rendering

[ソース表示] saharanさんの3D水面 / Water 3Dに屈折レンダリングを加えてリアルな水面を実装しました。当時はまだStage3Dが未実装だったため、ForkしたコンテンツはFlashPlayer10で動作しますが、上のデモはStage3Dバージョンです。 FlashPlayer11(Stage3D)コースティックバージョン;Clear Water with caustics [Stage3D version] FlashPlayer10(似非3D)バージョン;Clear Water with refraction rendering forked from: 3D水面 / Water 3D FlashPlayer10(似非3D)コースティックバージョン;Clear Water with caustics 技術解説エントリ;ActionScript で屈折レンダリング+Molehill雑感

ひらがなリッパー

[ソース表示] マウスジェスチャで適当なひらがなを書いてください。そのひらがなが切り取られます。ただし書き順に注意。 Palm Graffiti バージョン;Palm Graffiti Alphabet Ripper 技術解説エントリ;ActionScript で graffiti認識 と ひらがな認識

Movie data in one PNG image

[ソース表示] 3分40秒の動画データと音声データを圧縮して、465px 四方の1枚のグレースケール PNG 画像↓に収めてみました。バイナリデータのPNG画像への変換はconvert ByteArray to PNG imageとほぼ同じ方法を使用しています。このアルゴリズムは、SiON 内の org.si.utils.ByteArrayExt.toPNGData() メソッドで利用できます。 技術解説エントリ;ポケコンで Bad Apple !!

Formant Workbench

[ソース表示] フォルマントによる合成音声の実験アプリをFlashで実装しました。6段のピーキングフィルタでフォルマントを変形させる SiON カスタムエフェクタを作成し、SiONDriver.effectorSlot に設定しています。