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Spirographical Ingot Cast

[ソース表示] スピログラフを3次元に展開してみました。文字列からパラメータを生成して形状に反映させています。パーティクルエンジンにはPoint Sprite Particleを使ってます。 関連エントリ;ActionScript でスピログラフ

Metallic Soft Cube

[ソース表示] 疑似環境マップによる反射表現とジオメトリブレンディングを、FlashPlayer11から搭載されたGPUレンダリング機能 Stage3D で実装しました。とくに新しいことはしていません。基本的なStage3Dの使用方法です。 関連エントリ;ActionScriptでジオメトリブレンディング+AGALで金属光沢シェーダ

Self Shadow on FlashPlayer10

[ソース表示] ライティングはおろかデプスバッファすら実装されていない FlashPlayer10 の似非3D機能で,セルフシャドウのレンダリングをやってみました。GPUを叩けるようになったFlashPlayer10 の Stage3D では、もっと複雑な処理も簡単に高速に実装できるようになっていますが、技術的にやっていることは一緒です。 技術解説エントリ;ActionScript でセルフシャドウレンダリング

Clear Water with refraction rendering

[ソース表示] saharanさんの3D水面 / Water 3Dに屈折レンダリングを加えてリアルな水面を実装しました。当時はまだStage3Dが未実装だったため、ForkしたコンテンツはFlashPlayer10で動作しますが、上のデモはStage3Dバージョンです。 FlashPlayer11(Stage3D)コースティックバージョン;Clear Water with caustics [Stage3D version] FlashPlayer10(似非3D)バージョン;Clear Water with refraction rendering forked from: 3D水面 / Water 3D FlashPlayer10(似非3D)コースティックバージョン;Clear Water with caustics 技術解説エントリ;ActionScript で屈折レンダリング+Molehill雑感

Real Time Ray Tracing

[ソース表示] レイトレースの中でも最も基本的な球面反射をリアルタイムでレンダリングします。200行弱の非常にシンプルな実装のため、移植性は高いと思います。 jsdo.it にはJavaScript version[Real Time Ray Tracing]も投稿しました。こちらはブラウザごとのNumberの扱いの違いなどに微妙に悩まされました。