TAG : MML

Wave Shape Editor

[ソース表示] 波形メモリ音源向け波形編集ツールを実装しました。作製した波形はHEX文字列に出力して SiON や MMLTalks の波形メモリ音源や TSSCP などで使用することができます。詳細はブログエントリ参照。 操作マニュアル;Wave Shape Editor v0.1 Operation Manual 関連エントリ;ActionScript で波形メモリ音源向け波形編集ツール

SiON MML Edtor 2

[ソース表示] SiON Music Macro Language のエディタです。MMLを書いて Shift+Return で演奏します。TSSCP MMLからの変換も可能です。 MMLTalksのエディタ部で使われています。

Super Mario Synthesizer

[ソース表示] SiON の MML と PSG 音源エミュレーションにより、スーパーマリオのBGMとSEを再現しています。手元で揃えられたMMLデータだけしかないため、一部データが歯抜けになっています。rectさんによるデータほぼ完全版 JavaScript から SiON のエンジンを叩く JSiON.lib のデモで、このSuper Mario Synthesizer を移植しています。 JavaScript 版 Super Mario Synthesizer 

MMLTalks

MMLTalks – Lets communicate by chiptune sound – AS3用ソフトウェア音源 SiON をエンジンに使ったMML共有サービスです. (追記)本サービスは終了しました。ご利用ありがとうございました。投稿されたMMLデータ(の一部)は github にあります。これらMMLデータは、SiON MML 簡易エディタから再生できます。 関連エントリ;mmlの最前線に立ち続ける覚悟はあるか

wonderflで音楽♪Like the wind

[ソースを表示] Power Drift のLike the windです。ABAさんのUpDownRoadを見てどうしても音楽を付けるたくなりました。色使いはEコースなのでArtistic Trapsなんですが、Like the windの方が頭に楽譜が入っていたのでこちらにしました。そしたらBコースになってた。シンセエンジンは250行のFM音源対応TinySiOPMで、この時点でほぼモジュール化が完了していました。FM音源ギター。

wonderflで音楽♪SandStorm

[ソースを表示] グラディウスIII 一面のSand Stormです。Fork元ではオプションがついていたので、VicViperとショットのグラフィックもついでに書き込んでみました。シンセエンジンはTinySiOPMでFM合成とステレオに対応して250行程度です。非整数マルチプルに対応しているので、OPMを髣髴させるFMライドシンバルが鳴ります。

wonderflで音楽♪カニテーマ

[ソースを表示] nemu90kWwさんのなんとかディウスっぽい蟹さんにグラディウスIIのカニのテーマの音楽をつけました。シンセエンジンは200行程度のTinySiOPMを用いています。

wonderflで音楽♪SpaceHarrior

[ソースを表示] ABAさんの「forked from: Ground」の投稿に12時間でスペハリの曲を付けて公開した「音楽を付けざるを得ない」から、さらにforked from: 音楽を付けざるを得ない→背景を付けざるを得ないとForkが続いたので、弾発射と地上歩き?を再現して曲も1ループちゃんと打ち込んで公開した物です。 音生成は、これまでのTinySiOPMに簡易MML Sequencerを付けてトータル200行位のコードで行なっています。MML Sequencer は文字列を解析しながら演奏を行うインタラプタ形式を採用しています。

SiON

SiONを使用したコンテンツ; http://soundimpulse.sakura.ne.jp/tag/sion/ SiON (“サイオン”) は,Flash Player 10 上で動作する ソフトウェア音源 です. このライブラリによって mp3 データを用意しなくても様々な音を合成し,楽譜に合わせて演奏する事ができます.また,曲シーケンスと DisplayObject の連携や,動的な音楽生成が,シンプルに実装できます.もちろん mp3 データにも対応しており,Sound クラスを PCM 音源波形として取り込む事で,スライシング/ループ再生,ピッチ/エンベープ/モジュレーション/フィルタなどの操作やエフェクタによる加工,mp3 データ自体を音色として楽譜の演奏,などが可能です. 楽譜や音源の設定は Music Macro Language (MML) によって記述する事ができるため,非常に軽量なテキストデータによって音楽や効果音を表現できます. デモページと実装例では,SiON を使用した様々なデモサンプルを確認できます. Center Site; https://sites.google.com/site/sioncenterj/ Github; https://github.com/keim/SiON